へたっぴyazのビリヤード日記です。
ビリヤードを愛する方も、これから始められる方も。
一緒にビリヤードを楽しみましょう(o^-')b
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ペットボトルでストローク矯正
オープンレストでキューを跳ね上げるクセが直らず、なんとかできないかなぁと思って作ったのがペットボトルを使ったストローク矯正器です。

作り方は超簡単。

1)900mlのペットボトル(コーヒーなど)を2つ用意し、半分に切る。
2)切った部分同士をガムテープで張り合わせる。

以上です(笑

片方の穴目掛けてストロークし、もう片方の穴からキュー先が出れば、水平にキューが出ていることになります。

中におもりを入れれば、ペットボトルがカコーンと飛んでいくことがないので、便利かもしれません。

さ、練習練習(笑
  
2009/5/24(日)結果
恒例のT君とのセットマッチ結果ですが、早めにホームに行ったからか、マスターがマンツーマンで指導してくれました。

まず、構えの入り方からダメ出し(笑
ナナメから入っている、構えてから頭が動いている、足の位置が毎回違うなどなど、根本的なところを指導されました。

「撞く時の構えが同じなら、狙いが安定する」

そして、ストロークを安定させるために、オープンブリッジで狙うことも教えてもらいました。

しかし、すぐに全部をこなすことは無理orz

とりあえず、撞く時の構えを意識して2時間ほど練習。その後、T君と6セットしました。


2009/5/24(日)結果

yaz 3-2 T君
yaz 5-3 T君
yaz 3-5 T君
yaz 5-4 T君
yaz 2-5 T君
yaz 1-2 T君

yaz3セット-3セット T君

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構えに集中すると、そこばかり気になり、まっすぐ撞けなくなってしまい、真っ直ぐの配置すら入らなくなってしまいました。

スコア的には引き分けですが、内容は散々たるものでした。

基本からやり直さないとダメだなぁ。
  
キューの革巻きに挑戦(その5)
革をグリップに半分ほど貼った後、少し乾かし、革の巻き終わりを合わせてみる。この時、革が大きければ、カッターで微調整する。

その後、もう半分の部分に薄めた木工ボンドを塗り、革の巻き終わりまで巻く。合わせ目に向けて指で押しながら巻くと、合わせ目が目立たず綺麗に仕上げられるのである。

仕上げに合わせ目をローラー替わりのキャスター(ホームセンターで100円くらい)で慣らし、はみ出た木工用ボンドを取る。

リペアのプロがするほどには綺麗にはいかないが、自分で使うキューなので、充分すぎるほどの仕上がりである。

※革の巻き方はあくまでも自己流なので、参考程度にしてください。
  
キューの革巻きに挑戦(その4)
革をカッターマットに両面テープでたるまないように貼り、革のガイド用に切ったコピー用紙を合わせカット。

革は柔らかいので、カッターの刃は必ず新しいモノを使う。ずれないように革とコピー用紙をテープで貼っておくと作業がしやすい。

カットした革の裏に水で薄めた木工ボンドを、細い刷毛で巻き始めから半分ほど塗り、基準線に合わせて貼る。

木工ボンドの薄め具合は、ボンド3に対し、水1くらいである。あまり薄いと垂れて作業性が悪いし、濃すぎると接着面が凸凹になって綺麗にならない。

革の表につくことがあっても、仕上げの時に水ぶきで取れるので、あわてず作業を進める。
  
2009/5/16(土)結果
恒例のT君とのセットマッチ結果です。まずウォーミングアップを兼ねて、初めの一時間ほど練習。その後、T君と6セットしました。


2009/5/16(土)結果

yaz 3-0 T君
yaz 5-4 T君
yaz 3-5 T君
yaz 1-5 T君
yaz 5-3 T君
yaz 3-4 T君

yaz3セット-3セット T君

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2週間ぶりのビリヤードなので、なかなか勘が戻りません。硬い棒で撞いてるようなタッチが気持ち悪く、最後までしっくりきませんでした。

柔らかいタッチが必要な時もガチンと撞いてしまい、トバしたり、穴前に残したりと散々な内容でした。

まぁ、こんな日もありますよね(笑
  
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